【交渉痴漢⑨】明○大学に通う高偏差値2人組にお金渡して閉鎖中の女子寮内でナマ挿入&ぶっかけ

パスカル

中野区にある某有名大学近くのコンビニから出てきたところで声を掛けた2人組です。

お嬢様大生のような女子力高めな感じではなく、ラフでカジュアルな服装からは逆に頭の良さそうな印象を受けます。
特に目を引いたのは、黒髪のショートカットが印象的なモデル体型の女の子。芸能人ばりの目の大きさといい、見る人に強いインパクトを与える美少女です。若干地味目のお友達とは対照的で、交渉し甲斐がありそうな2人組です。
「ねぇ、何してんの?ヒマ?」
「え、ちょっとどうしよう…(友達の手を引き無視しようとするショートカット美少女)」
「大学生?」
「…(苦笑)」
「時間ある?今」
「時間ないです(苦笑)」
「何があるの?今から」
「…(顔を見合わせて戸惑う2人)」
「どこ行くの?」
「…え?」
「ちょっとだけ時間あるでしょ」
「えーちょっと、ど、どうしよう…」
「雨降りだしたし、傘ないでしょ?」
「ないです…」
「傘あげるから」
「どうしよう…濡れちゃうね…」

戸惑う2人を、雨を口実に強引に閉鎖中の大学女子寮に連れ込むことに成功しました。

感染症の影響で、取り壊すことが決まってしまった女子寮ということで、お世辞にもキレイとは言えない場所でしたが、見つかる可能性は低そうです。
脱がせてみて、2人とも揃ってヘアの脱毛などしておらず、マン毛の処理にもその大学らしさが出るもんなんだなと妙に感心しました。
感度が良さそうだったので、スレンダーで微乳なショートカットの子のほうに生挿入し、最後は地味目のお友達のお尻にブッかけました。

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